ブログBlog

いつもありがとうございます!鶴見の飯田、佐々木です!
今回もやってきました!「佐々木の生コン基礎講座!」

前回、前々回を見逃した方は、下記URLからも閲覧できます!↓

第一回

https://5211011.jp/blog/2024/09/post-45.html

第二回

https://5211011.jp/blog/2025/04/post-49.html

お客様からお問合せの中でよく聞かれる飯田の生コンと配送エリアについて!
今回はこちらを詳しくご紹介していきますね!

鶴見の飯田の生コン = イイダブレンド㈱

洗練された上質な生コンを提供しております!
生コンプラント工場の場所はこちらからアクセス!↓

https://maps.app.goo.gl/jAPdB8uYmD6E8ktH9

配送エリアについて

・川崎市川崎区(大師、浮島、千鳥町、東扇島など)

・川崎市幸区(遠藤町、柳町、東芝小向町、古市場など)

・川崎市中原区(平間、中丸子、刈宿など)

・横浜市鶴見区内(矢向、大黒町、寺尾など)

・東京都大田区(羽田、蒲田、池上、中央など) 

その他、横浜市神奈川区、東京都世田谷区など
一部地域を配送可能です!

川崎区、鶴見区は「京浜工業地帯」と呼ばれ、
ENEOS、東芝をはじめとする産業工業地域です。
納入実績もあり「この場所は飯田さん行けるの?ここも届く?」など
配送エリアでお困りごとありましたら、いつでも弊社佐々木までご連絡下さい!

鶴見の飯田は、鶴見区を拠点に、川崎区・幸区エリア、工場や倉庫の多い浮島・千鳥町、
さらに蒲田や羽田周辺まで幅広く対応しております。

次回も「生コン」についてどんどん発信していきます!
次回更新まで待てない!早く続きが知りたいという方は佐々木までご連絡をお願い致します!
ジャンジャンお待ちしております!
佐々木でした!

エクステリア選定方法その②~門扉~

こんにちは!鶴見の飯田花城です。
エクステリア商品の選定でお悩みのみなさん、今回は「門扉」にテーマを絞って、用途別に選び方のコツをお伝えします。

   

1.【既存の門扉を補修したい場合】

フェンスと同様に、門扉の補修は「同じ商品を使えるかどうか」が大前提になります。
本体・柱・その他部材まで、現地についているものとまったく同じ商品を用意できない場合、基本的には部分補修ができません。

既存商品の特定方法についてはフェンスと共通する点が多いため、詳しい説明はフェンス編にまとめています。
ぜひこちらの記事もあわせてご覧ください。

前回ご好評いただいたフェンス編はこちら:

2.【新しく門扉を設置したい場合】

新規で門扉を取り付ける際は、まずお客様へのヒアリングから始めます。
門扉選びでは、いきなりデザインから入るのではなく、「開閉方式」や「サイズ」といった基本条件を整理することが失敗しないポイントです。

納まりとご希望を踏まえて形状の方向性が固まったら、そのうえで一緒にデザインを決めていきましょう。

3. 門扉の主な形状タイプ

形状の大分類として、一般的には次のようなタイプがあります。

■ 開き戸タイプ

ドアノブや取っ手を操作して、道路側または住宅側に開閉する一番ベーシックなタイプです。

内開き:住宅側に扉が開く

外開き:道路側に扉が開く

多くの場合、標準仕様は「内開き(住宅側に開く)」です。
前面道路や歩道との関係で、安全に開閉できる方向を一緒に検討します。

■ 引き戸タイプ

扉を左右どちらかにスライドさせて開閉するタイプです。

前後方向にあまりスペースが取れない
段差や階段が近くにある
といった敷地条件の時に、特に力を発揮します。

■ アコーディオンタイプ

折り畳みながら伸縮させるタイプで、主に駐車場まわりで使われます。
車の出入りのときは大きく開けたい、
必要なときだけしっかり閉じたいというニーズにぴったりの門扉です。

4. 希望と条件をすり合わせてベストな門扉に

「スペース的には引き戸がマストだけど、本当は開き戸がいい」
こうしたご要望も、遠慮なくお聞かせください。
条件とご希望のバランスを取りながら、納得いくまで打合せし、最適な形状・商品をご提案いたします。
弊社では主要なエクステリアメーカーの商品をほぼ網羅しておりますので、きっとお気に入りの門扉が見つかるはずです。

当社は鶴見区を拠点に、
川崎区・幸区エリア、工場や倉庫の多い浮島・千鳥町、
さらに蒲田や羽田周辺まで幅広く対応しております。

門扉やフェンスなど外構まわりでお困りのことがあれば、どうぞお気軽にご相談ください。

いつもお世話になっております!

鶴見の建材店「鶴見の飯田」の飯田です。(米造さんではないです。息子です。広哲です)

当社は、鶴見以外にも、幸区、川崎区、鎌田、羽田エリアからもご利用いただいています。

 

同業の建材屋のみなさま、業者様、販売店のみなさま、

いつもご愛顧本当にありがとうございます。

 

いつも至らないことばかりで、大変申し訳なく思っています。

建材の在庫はもっと置きたいのに、土地はないし、高いですし・・・

社員教育も少数精鋭ですので、本当に少しづつ・・・

もっといい会社にしたのに!!!

でもなんとか、無事経営出来ています!

おかげさまでそれなりに順調です。

 

ということで、今年106年目になりました飯田ですが、代々飯田家の会社ですので、

最近取り組んでいるトピックを少し一つお話します。

 

実は、最近お墓の作り直しをしています。

この会社は、僕のひいじいちゃん(米造さんのおじいちゃん)が作った会社で、

1919年からこの「飯田建材」があります。昔は飯田コンクリート工業所って名前でした。

 

初代、飯田留吉さん → 二代目 飯田文男さん → 

三代目 飯田米造さん → 四代目 飯田広哲(僕) という歴史です。

 

https://5211011.jp/company/index.html

 

戦前はリアカーでセメントを運んでいたりしたそうです。

またコンクリートのゴミ箱を作って特許を取ったり、

昔話を聞いていると、それなりに歴史のある会社のようですね。

 

 

また、相模原・山梨にあるコンクリートの二次製品を作っている株式会社イイダさんは、

親族企業になります。

そういえば、そういう歴史を追いたくて、飯田家の家系図なんかも数年前に作りました。

 

今はうちは鶴見の飯田、ですね!

これは鶴見区から移転は出来ない名前ですね、笑

横浜市鶴見区の南側、新子安、東神奈川あたりから、川崎駅、川崎大師、川崎区、扇町、千鳥町、扇島、浮島あたりだと

うちが一番在庫している建材屋になるそうです。

 

この業界は斜陽産業と言われていますが、昔、著者で知人の美崎栄一郎さんという方に、

「飯田ちゃん!斜陽産業は廃業して行く会社が多いから、成長産業なんだよ!」とうちの会社に遊びに来たときに伝えてもらって、

経営を続けるだけで付加価値になるんだ、と思い、出来るだけ若い会社でキープして行こう、

と決めて今も経営しています。

 

マーケティング的には「金のなる木」の業界ではないですが、お客様にも愛され、絶対になくなることのない業界なので

まずは続けること、そして対応のよい会社にさらにして行く、と決めて経営しています。

目先の売上を追うのでなく、皆様から長く使ってもらえる会社を目指しています。

 

なくなることがない業界で、いい業界です。建設業。

自分が職人として現場に出ると本当に楽しいんですよね。

モノを作ってるって最高です。愛してます、建設業。

 

僕はITの会社も経営していますが、AIなどが流行っていますね。

AI元年、なんて言われていますが、サービス特性と業界のライフサイクルを想像すると、

AIの業界が50年長く続くとは思えません。かつサービスは限定的になっていくと想像しています。

それに比べれば、建設業は素晴らしいと思います。

 

 

おっと、文章を書いていると脱線しまくりですね。

 

戻ってお墓の話です。

僕も知らなかったのですが、お亡くなりになられて50年経った人のことを「ご先祖様」と言うそうです。

なので、50回忌、弔い上げって言葉があるんですね。今回初めて知りました。

そして、「ご先祖様」は「仏様の一丁目」だそうです。

そして、ご先祖様は仏になり、仏様でも位が上がって行くので、

いつか意識が人間界から離れて行くそうです。

ですが、意識のあるご先祖様は子孫繁栄を願っています。

ということは、少子化が叫ばれていますが、ということは、やばいやばい!!とご先祖様達は思っているはずです。

 

日本が良くなるためにも、どの会社も働いてくれている人達に、

お墓参りをさせてあげる社風を作って欲しいとよく思います。

うちはお墓参り関連のことを福利厚生にしています。

 

現在五輪塔の作り替えもしていますが、

↑でお話した50年経った方を五輪塔に移します。

そして、ご先祖様になる、という感じです。

(これが基本ですが、イレギュラーもよくあるそうです。)

 

五輪塔には、梵字ももちろん入れて、地、水、火、風、空の梵字を入れます。

でも、識は入れないんですよね。識は精神・心の世界なので、なくなったあと魂は心を磨くことだけが残る

という風なのかな?と勝手に想像しています。

お墓やご先祖様のことを勉強しようと思うと、色々なことに気付かされますね。

 

父(米造さん)と母(よしこさん)2人だけで入る夫婦墓を作るスペースを空けておきます。

そして本当に2人は仲がよいですからね。

ケンカもたくさんしましたが、2人を見ていると飯田家の息子でよかったって思います。

亡くなったあとも2人だけの生活を楽しんで欲しいです。

ちょうど今月地鎮祭をします。

 

今回は事業と全然違う話でしたが、

一生懸命うちの会社を大切に思ってくれている社員ちゃん達が

色々な情報を発信しています。

 

何かお困りなこと、なんでもよいので聞きたいことがあればお問い合わせくださいませ!

 

1人でも多くの方とご縁が出来ること、我々会社一同楽しみにしています。

また発信します!

今日も一日お疲れ様です!
鶴見の建材店「飯田」の石川です。
今回のブログでは、お客様からのご意見・ご要望・ご提案をぜひお聞きしたいと思い更新しております。

現在弊社では、コンクリート二次製品や左官材、建築金物、塩ビ管など(まだまだあります!)
約3,000種類以上の建材を在庫 として取り揃えております。

お客様からはよく
「飯田さんに来ると何でも揃うから助かるよ!」
と言っていただくことがあり、本当に嬉しく思っています。
(こちらこそ、いつもご来店ありがとうございます!)

幸区・川崎区・大師・蒲田・浮島・千鳥町・羽田エリアの建材ニーズにもっと応えたい

この建築業界には、たくさんの業者様がいらっしゃり、それぞれに専門分野があります。
それに合わせて使用する建材・資材も幅広く、正直なところ、すべてのお問い合わせに完璧にお応えできていない部分もあります。

そこで、お客様により満足していただけるように

「こんな建材があったら助かる」
「この材料をよく使うから在庫してほしい」
「現場近くですぐ買える建材屋が欲しい」

などといったご意見をぜひ教えていただきたいと考えています。
少しでも皆様の材料調達の手間を減らし、現場をスムーズに進めるお手伝いができれば嬉しいです(^_^)

地域の「頼れる建材屋」を目指して

もちろん、すべてのご要望にお応えすることは難しいかもしれません。
ですが、弊社でお力になれることはどんどんトライしていき、
鶴見の飯田ももっと便利に業者様から信頼されるような建材屋に進化していきたいと考えております。

建材のご相談・在庫リクエスト受付中

弊社HPからご相談・お問い合わせが可能です。
もちろんお電話や来店された際にもどんどんお声がけください!
現場で使う建材のことなら、どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。

お問合せはこちらをクリック(^.^)

それではまた次回お会いしましょう。
石川でした!

こんにちは。
鶴見の飯田 花城です。当社は鶴見区を拠点に、川崎区・幸区エリア、工場や倉庫の多い浮島・千鳥町、
さらに蒲田や羽田周辺まで対応しています。

突然ですがみなさん、現場でこんなお悩みはありませんか?
「資材を口頭で注文したいけれど、電話だとうまく伝えられない...。」
「現場からすぐに資料を送りたいのに、社内PCからしかメールができない...。」
「その場でスマホからサッと写真を送って選定してもらえたらなあ...。」
「ホームページの問い合わせフォームから資料を送りたいけれど、正直めんどう...。」
などなど、材料の問い合わせにストレスを感じる場面は多いのではないでしょうか。
そこで、ぜひ 弊社の公式LINE をご活用ください!

鶴見公式LINEのここが便利!

初回返信は「実績ベースで」1時間以内!
営業担当が手動で、内容にあわせて即対応します。
(対応時間:7:00〜17:00/日曜・祝日など休業日を除く)

写真・PDFなどの資料送付もラクラク!
文字入力が面倒なときは写真だけ送っていただいてもOK。
詳細はお電話でのやり取りにも切り替えられます。
商品の選定依頼もお気軽にどうぞ!
リッチメニューからワンタップで操作!

 

現場から一番近い建材店を検索できます。
ブック形式で、弊社在庫品のカタログをラクに閲覧できます。
事務所へのお電話も、ボタン1つで発信できます。

使い方はアイデア次第でいろいろ。
現場でのみなさんの「手間」を少しでも減らせるよう、お役に立てればうれしいです。
問い合わせの「めんどくさい」を、一緒に減らしていきましょう!

まずはお気軽にご登録ください。

新年あけましておめでとうございます。
横浜・鶴見の建材店「鶴見の飯田」です。

年明けは「現場が一斉に動き出す」「職人さん・業者さんが同時に動く」
そんな時期でもあります。
この時期、毎年多くいただくのがこんなご相談です。

  • 年末に想定していなかった資材が足りない
  • 仕事始めから現場が詰まっていて買い出しに行けない
  • 年明けでメーカー手配が間に合わない
  • どこに相談すれば一番早いのかわからない

今回は、年明けの現場で慌てないためのポイントをお話しします。

年明けは「資材トラブル」が起きやすい時期

年始は、

  • メーカーの稼働再開がバラバラ
  • 配送便が混み合う
  • 現場が同時多発的に動く

といった理由で、普段なら起きないズレが出やすくなります。

「あとで取りに行けばいい」「当日なんとかなるだろう」

そう思っていたら、いざ必要なときに揃わないというケースも少なくありません。

年明け前後で意識したい資材手配のポイント

年始の現場でスムーズに動くためには、次の3点を意識するだけでも違ってきます。

① よく使う資材は"余裕を持って"確認する

セメント・砂・モルタル・ブロック・配管材など、使用頻度の高い資材は事前確認がおすすめです。

② 迷ったら早めに相談する

「この材料で合っているか不安」「代替品はあるか」
こうした相談は、早いほど選択肢が広がります。

③ 近くで頼れる建材店を把握しておく

いざという時、「どこに連絡すればいいか分かっている」
これだけで現場の安心感が変わります。

鶴見・横浜エリアで"困った時に相談できる建材店"として

鶴見の飯田は、横浜・鶴見エリアを中心に、地域密着で建材を扱っています。

  • 店頭在庫の確認
  • 即日手配の可否
  • 代替資材のご提案
  • 生コンを含めた資材の段取り相談

これって用意できる?」「今日中に何とかならない?

そんな現場の困りごとのご相談も、まずはお気軽にお聞かせください。

新しい一年も、現場を止めないために

建設現場にとって、資材が揃わない=現場が止まる ということ。
だからこそ私たちは、「売る」だけでなく、現場が回るかどうかを一緒に考える建材店でありたいと考えています。

年明けの資材手配、段取り、ちょっとした不安でも構いません。
横浜・鶴見で建材をお探しなら、ぜひ鶴見の飯田までご相談ください。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

「現場で資材が足りない」「急ぎで取り寄せたいが、間に合わない」――
そんなお困りごとを、現場で経験された方も多いのではないでしょうか。

神奈川県横浜市鶴見区にある「鶴見の飯田」は、創業100余年の歴史を持つ地域密着型の建築資材専門店です。
長年にわたり、建設業界の皆さまの現場を支え続けてきました。

圧倒的な在庫力で、すぐに手配

私たちが最も大切にしているのは、「すぐに必要な資材が手に入る」という現場のニーズに応えること。
豊富な在庫を自社倉庫に常備しており、即日対応や急ぎの手配にも柔軟にご対応可能です。

地元密着だからこそのフットワーク

鶴見・川崎・横浜エリアを中心に、地域に根ざした営業スタイルを貫いています。
「ちょっと足りない」「一本だけでも欲しい」そんな声にも真摯に対応し、必要なタイミングで資材をお届けできるよう、機動力のあるサポートを心がけています。

100年の信頼と実績

創業以来、工務店様・職人様との信頼関係を築きながら、地元の建築現場と共に歩んできました。
「鶴見の飯田なら安心して任せられる」
そんなお声を糧に、これからも迅速・丁寧な対応を追求してまいります。
資材手配でお困りのことがありましたら、どうぞお気軽にご相談ください。
即納可能な商品や在庫状況も、お電話やメールでお気軽にお問い合わせいただけます。

横浜市の鶴見の飯田は、生コン工場を持つ創業100年以上の歴史を持つ建材店です。
生コンの製造・販売、土木・建材資材の販売を行っております。お気軽にご注文、ご相談ください。

ありがとうございます!鶴見の飯田、佐々木です!
早いもので、2回目のブログ更新となりました!

今回もやります!「佐々木の生コン基礎講座!
また、前回の生コン基礎知識第一回目を見逃した方は、下記URLからも閲覧できます!↓

https://5211011.jp/blog/2024/09/post-45.html

それでは「呼び強度」、「スランプ」、「粗骨材の最大寸法」について
説明していきたいと思います!

生コンの基礎用語

呼び強度

呼び強度とは、「現場で生コンを発注する強度」の事を指します。
一般的に、建築基礎工事なら「呼び21」、土木工事なら「呼び18」など
現場が求める生コン強度の値が「呼び強度」となります。

スランプ

スランプ値の事を指します。
生コンのやわらかさを長さ(cm)で表し、数値が大きいほどやわらかく
数値が小さいほど固くなります
現場作業では打設時の作業効率を左右する重要なポイント!
それがスランプ(値)になります!

粗骨材の最大寸法

粗骨材(砂と砂利)の最大寸法の事を指します。
コンクリート構造物の部材の大きさや鉄筋の間隔などによって定められていますが
現場で一般的に使われている生コンは、
最大寸法が20㎜までの生コンが出荷されています。

打設予定をご連絡する際には、粗骨材の最大寸法は決まっていますので、
呼び強度とスランプだけ、お伝えいただければ大丈夫です!

生コンに関するお悩みやご相談は鶴見の飯田まで

こちらではざっと3種類程、ご紹介させていただきました!
深掘っていけばいくほど難しくなる生コンって不思議ですね。。。
僕も日々、お客様から下記のような質問は多く伺っております。

・駐車場土間を打ちたいけど、車が乗っかる位の強度はどうすればいいの?!
・家の周りに生コンを使いたいけど、生コンの固さがわからない!?

などなど、現場ごとに生コンに関わる疑問や質問が出てくるので
いつでも弊社佐々木までご連絡下さい!お客様に合った生コンをご紹介致します!

次回も「生コン」についてグイグイ発信していきたいと思います!
次回更新まで待てない!早く続きが知りたいという方は佐々木までご連絡をお願い致します!
ジャンジャンお待ちしております!
佐々木でした!

資材調達に欠かせない4つの重要ポイント

建築現場での成功は「確実な資材調達」にかかっています。
横浜市鶴見区にある鶴見の飯田は、豊富な実績と信頼で多くの建設会社様から選ばれ続けています。
今回は、資材調達に欠かせない4つの重要ポイントをもとに、鶴見の飯田が選ばれる理由をご紹介します。

信頼できるサプライヤーを厳選

「安く仕入れたけれど、品質が悪かった...」
こんなご経験はありませんか?

鶴見の飯田では、取引先サプライヤーを厳選し安定した品質の資材をご提供します。

JIS規格や各種認定資材の取り扱い
▼ メーカーからの正式な保証つき
▼ 資材のスペックや使用条件に応じた最適な提案

これにより「安かろう悪かろう」ではなく「安くて良いもの」を提供いたします。
「品質に妥協したくない」方も、安心してご利用いただけます。

複数の仕入れルート確保で供給リスクを回避

建設現場では、急な資材不足や納期遅延が工期に大きな影響を与えます。
当社では、複数のサプライヤーと提携し万が一の際でもスムーズな代替調達が可能です。

▼ 人気商品の在庫確保
▼ 資材不足の際の代替品提案
短納期案件にもフレキシブルに対応

「急ぎで資材が欲しい」といった現場の声にも迅速に対応いたします。

建材組合という仕組みの活用

東京・横浜・埼玉の建材組合に加入している建材屋同士であれば
伝票での取引がお互い可能という便利な仕組みがあります。

▼連絡1本で伝票での取引が可能
▼お客様の現場から一番近い建材店を探してご紹介
▼その日に現場近くの建材店でお引き取り可(配達も可能です)

必要な資材を効率よく調達でき、現場作業の効率化とコスト削減に貢献する便利なシステムです。

徹底した管理体制で資材の紛失や破損を防止

資材の紛失や破損は、コストの無駄や現場の混乱につながります。
当社では、効率的な在庫管理体制を整え、資材の品質と数量の管理を徹底しています。

  • 資材の入出庫管理を徹底
  • 大型資材の安全な保管体制
  • お客様のご要望に応じた配送サービス

「確実に必要な資材が届く」という安心感が、現場のスムーズな進行に直結します。

横浜市鶴見区で「信頼できる資材調達パートナー」をお探しなら、
50年以上の実績、地元に根付いた安心の鶴見の飯田にご相談ください。
価格×品質×供給×管理のすべてをカバーし、現場を強力にサポートします。

倉庫での商品積み込みについて

神奈川県横浜市で「選ばれる建材屋」の鶴見の飯田です。
当社は、創業100余年となり、数多くの建設資材を取り扱い常時圧倒的な在庫数を誇ります。
現場の急なご要望も、ぜひ当社にご相談ください!

鶴見の飯田、配送・商品管理担当の水上です。
「暑い~暑い~」が口癖のようになっていた異常に長い残暑も終わり一気に寒くなりました!
季節の変わり目で疲れが出てくる時期でもあるのでご自愛ください(^^;)

さて、以前ブログで【鶴見の飯田の配達】についてお話をさせて頂きました。
前回の記事:【鶴見の飯田は建材左官材の配達も承ります!

今回は 【倉庫での商品積み込みについて】具体的な流れをお話させていただきます。
日頃よりご来店して頂いているお客様はご存知かと思われますが、改めて一緒にご一読下さいませ。

倉庫での商品積み込みについて

下記店頭で商品をお渡しする際の流れとなります!

店頭での商品ご購入後から積み込みの流れ

① 受付にてご希望の品物を伝えて頂き伝票を作成。
小物、道具類は店内にございますのでじっくりご覧下さい。
現金でのご購入も可能です!!
② 伝票を倉庫にいるフォークマンに渡して積み込み。
※伝票は必ずお渡し下さい!
弊社では同じ袋入りの砂でも【土のう入り】【ビニール袋入り】、セメントも【トクヤマのメーカー品】
【再生骨材を用いた私製袋】などの種類があるように、口頭でご指示ですと少なからず齟齬が生まれます。
それにより違う商品を積んでしまい現場に着いてから「物が違う」などの事象が
発覚するとご迷惑をかけてしまいますのでm(__)m

私も配達の合間は倉庫で品出ししていますのでお気軽にお声がけください。
お待たせしないよう心がけております!
ほとんどの商品はフォークリフトでお客様のお車までお持ちして荷台に積み込みします。
セメント、砂、ドライモルタル、珪砂などの袋物、コンクリート二次製品は数量等に応じて
パレットでの積み込みも行っております。

お電話で事前予約頂き、パレットで商品をご用意しておくことも可能です。
パレットのご返却方法についても併せて打合せさせて頂きます。
現場の状況など考慮の上ご相談下さい。

バラ砂(中目砂のみ)、RC-40は倉庫向かいのヤードにご用意しております。
お車を移動して頂きショベルローダーにて積み込みとなりますためご案内差し上げます。

弊社のヤードは、道路・歩道に面しているため近隣の方々、歩行者、通行車両等の安全を最優先に考えております。
積み込みの際、状況に応じて安全が確認されるまで少々お待ちいただくこともありますがご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。

弊社でのバラ骨材の積載目安について

砂・RC-40の比重が1㎥当たり乾燥状態でおおよそ1.5~1.7t程度になります。
一般的な3tダンプでお越し頂いた場合、MAX2㎥程度での積み込みとなります。
飽水状態などにより若干の差はありますが目安としていただければと思います。
弊社在庫のヤードストックは各7~10㎥といったところです。
数量を多くご使用の場合は事前にご連絡頂けますと安心です。
(直送または現場近くの提携業者を案内させて頂く場合もございます。)

最後に
HP上の写真でも色々とご確認頂けますように
セメント、砂、コンクリート2次製品を始めとする在庫を豊富に取り揃えております。(https://5211011.jp/photo/index.html

是非一度商品を見るだけでも構いませんのでご来店下さると嬉しいです!

お店はこちら!!↓↓

レンチやスパナの小物類や電動工具などもいろいろと取り揃えておりますので、
ご相談ご購入は是非「鶴見の飯田」までお越しください!
お待ちしております。
それではまた次回の更新でお会いしましょう!

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