2026年3月アーカイブ

いつもありがとうございます!鶴見の飯田、佐々木です!
今回もやってきました!「佐々木の生コン基礎講座!」

前回、前々回を見逃した方は、下記URLからも閲覧できます!↓

第一回

https://5211011.jp/blog/2024/09/post-45.html

第二回

https://5211011.jp/blog/2025/04/post-49.html

お客様からお問合せの中でよく聞かれる飯田の生コンと配送エリアについて!
今回はこちらを詳しくご紹介していきますね!

鶴見の飯田の生コン = イイダブレンド㈱

洗練された上質な生コンを提供しております!
生コンプラント工場の場所はこちらからアクセス!↓

https://maps.app.goo.gl/jAPdB8uYmD6E8ktH9

配送エリアについて

・川崎市川崎区(大師、浮島、千鳥町、東扇島など)

・川崎市幸区(遠藤町、柳町、東芝小向町、古市場など)

・川崎市中原区(平間、中丸子、刈宿など)

・横浜市鶴見区内(矢向、大黒町、寺尾など)

・東京都大田区(羽田、蒲田、池上、中央など) 

その他、横浜市神奈川区、東京都世田谷区など
一部地域を配送可能です!

川崎区、鶴見区は「京浜工業地帯」と呼ばれ、
ENEOS、東芝をはじめとする産業工業地域です。
納入実績もあり「この場所は飯田さん行けるの?ここも届く?」など
配送エリアでお困りごとありましたら、いつでも弊社佐々木までご連絡下さい!

鶴見の飯田は、鶴見区を拠点に、川崎区・幸区エリア、工場や倉庫の多い浮島・千鳥町、
さらに蒲田や羽田周辺まで幅広く対応しております。

次回も「生コン」についてどんどん発信していきます!
次回更新まで待てない!早く続きが知りたいという方は佐々木までご連絡をお願い致します!
ジャンジャンお待ちしております!
佐々木でした!

エクステリア選定方法その②~門扉~

こんにちは!鶴見の飯田花城です。
エクステリア商品の選定でお悩みのみなさん、今回は「門扉」にテーマを絞って、用途別に選び方のコツをお伝えします。

   

1.【既存の門扉を補修したい場合】

フェンスと同様に、門扉の補修は「同じ商品を使えるかどうか」が大前提になります。
本体・柱・その他部材まで、現地についているものとまったく同じ商品を用意できない場合、基本的には部分補修ができません。

既存商品の特定方法についてはフェンスと共通する点が多いため、詳しい説明はフェンス編にまとめています。
ぜひこちらの記事もあわせてご覧ください。

前回ご好評いただいたフェンス編はこちら:

2.【新しく門扉を設置したい場合】

新規で門扉を取り付ける際は、まずお客様へのヒアリングから始めます。
門扉選びでは、いきなりデザインから入るのではなく、「開閉方式」や「サイズ」といった基本条件を整理することが失敗しないポイントです。

納まりとご希望を踏まえて形状の方向性が固まったら、そのうえで一緒にデザインを決めていきましょう。

3. 門扉の主な形状タイプ

形状の大分類として、一般的には次のようなタイプがあります。

■ 開き戸タイプ

ドアノブや取っ手を操作して、道路側または住宅側に開閉する一番ベーシックなタイプです。

内開き:住宅側に扉が開く

外開き:道路側に扉が開く

多くの場合、標準仕様は「内開き(住宅側に開く)」です。
前面道路や歩道との関係で、安全に開閉できる方向を一緒に検討します。

■ 引き戸タイプ

扉を左右どちらかにスライドさせて開閉するタイプです。

前後方向にあまりスペースが取れない
段差や階段が近くにある
といった敷地条件の時に、特に力を発揮します。

■ アコーディオンタイプ

折り畳みながら伸縮させるタイプで、主に駐車場まわりで使われます。
車の出入りのときは大きく開けたい、
必要なときだけしっかり閉じたいというニーズにぴったりの門扉です。

4. 希望と条件をすり合わせてベストな門扉に

「スペース的には引き戸がマストだけど、本当は開き戸がいい」
こうしたご要望も、遠慮なくお聞かせください。
条件とご希望のバランスを取りながら、納得いくまで打合せし、最適な形状・商品をご提案いたします。
弊社では主要なエクステリアメーカーの商品をほぼ網羅しておりますので、きっとお気に入りの門扉が見つかるはずです。

当社は鶴見区を拠点に、
川崎区・幸区エリア、工場や倉庫の多い浮島・千鳥町、
さらに蒲田や羽田周辺まで幅広く対応しております。

門扉やフェンスなど外構まわりでお困りのことがあれば、どうぞお気軽にご相談ください。

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