2024年10月アーカイブ

建材組合仕組みご活用のご提案

鶴見の飯田では、数多くの建設資材を取り揃えており、「建設資材なら鶴見の飯田」と、地域の皆様に選ばれております。
使用用途や選ぶべき資材に困った際は、ぜひ当社にご相談ください。

建材組合仕組み活用の最大のメリット

東京都神奈川県中の建材組合への引取が可能です!
(伝票での購入が可能です)

今日も一日お疲れ様です!
鶴見の飯田、石川です。

今回のブログは意外と皆さん知らない事が多い建材組合の仕組みについてお話したいと思います。
弊社が加入している建材組合ですが、組合員同士は窓口が無くても伝票での取引が可能です。
なので、現場の近くに組合加入建材店があれば「連絡1本で伝票での引取が可能」になります。

例えば・・・

  • 明日の横須賀の現場、明日の朝一で材料が欲しい!(夕方遅い時間)
  • メーカーから取寄せしなければならない商品 → 今日欲しい!
  • 今から材料が欲しい!(もう配達の便が出ちゃった・・・)
  • セメントが2袋だけ欲しいから持ってきて欲しい!

こういった事がけっこう多いと思います。

その場合に、お客様の現場から一番近い建材店を探してご紹介させて頂き、
その建材店に引き取りに行って頂けます。(配達も可能です)

お客様のその他のメリット

  • 1、その場所に建材店があることを認識してもらえるので、次回から足りなければ直接行って頂ける。
  • 2、その日にすぐに取りに行ける。(現場を止めなくてすむ)
  • 3、運賃はかかりますが、場合によって配達も可能なので現場から離れなくてすむ。

あとは飯田に「○○の近くでこんな材料取れるところ無い?」とご連絡を頂ければ扱っている建材店をお探しいたします。
セメント1袋、面木1本、気兼ねなくご連絡下さい。

日々色々なトラブルやお困りごとが発生する現場の皆様にきっと役立つ仕組みだと思います。
ぜひご活用下さいませ。

また次回お会いしましょう。
石川でした!

神奈川県横浜市の鶴見区にあります「鶴見の飯田」です。
鶴見の飯田で揃わない材料はない、と仰っていただける圧倒的な品揃えでお客様にお喜びいただいています。
建築資材・建設資材でお困りのことがあれば当社にお任せください。

こんにちは! 鶴見の飯田 花城です!
エクステリア商品の選定でお困りのみなさん!
本日は題材をフェンスに絞って設問ごとに選定のコツをお教えします!

1. 【既存のフェンスの補修がしたい場合の商品選定方法】

こちらは大変多いご質問です。
前提として本体・柱・その他部材全て、現地についている商品と全く同じものを用意しないと補修は不可となります。
(同じように見えるフェンスでもメーカーや年代によって部品の取付穴などが異なるためです。)

商品記載の品番をご確認下さい・・・
フェンスの上部もしくは柱上部金具に貼ってあるシールに書いてある品番をお伝えください!
そちらから同じ商品、もしくは後継品同等品をお探しします!

品番が確認できない場合・・・
下記情報をお送り下さい!(LINEを是非ご活用下さい)

  • 商品の全体像が分かる鮮明な写真と高さ寸法
  • 継手部分の形状が分かるアップ写真と継手自体の縦・横寸法
  • 上桟・下桟のデザイン形状が分かる写真と縦・幅寸法
  • 柱形状のアップ写真(角・丸など)とその寸法

上記方法で選定させて頂ければご用意の可否、見積含めてお早目の回答ができますが
(だいたい写真を頂いてから御見積提出までは2-3営業日です!
JFEや朝日スチールなどその他公共商品は1-2週間程度頂く場合がございます。)
お忙しい皆様のことと思いますので
例えば・・・
他の現場にかかりきりでしばらく該当現場に行けないから写真も計測も難しいよ!
相見積の物件でなるべく手間をかけたくないよ・・・

などのお声もあると思います。

そんな時は!
こちらに現場調査をご依頼下さい!
現地についている商品の選定・御見積までやらせて頂きます。
※その際はメーカー営業との日程調整を含めて少々お時間頂きますのでご了承下さい。

2.【新規でフェンスを設置する際の商品選定方法】

新規でフェンスを取り付けたい場合まずはヒアリングさせて頂きます。
形状・デザイン、寸法など一緒に決めましょう!
下記が弊社で売れ筋の代表的なエクステリアメーカーです。
★取り扱いメーカー: LIXIL、三共アルミ、四国化成工業、YKK AP etc.,,
上記メーカー以外の商品もご相談下さい!

【フェンス部材の拾い出し方法】

本体:
長さは2mの場合が多いので基本的に必要m数÷2で算出します。
柱:
基本的に本体数+1で算出します。
柱の種類は大きく分けて2つございます。
  • フリー柱:
    柱を立てる場所を自由に設定できます。
    フェンスの本体同士を連結して使用します。
    障害物をかわして施工したい場合に大変便利です。

  • 間仕切り柱:
    柱と柱の間にフェンス本体を設置するタイプです。
    隣地境界への設置に最適です。

コーナー継手:
曲がりがある場合に使用します。
曲がり1か所につき1組使用します。
端部キャップまたは小口キャップ:
本体をカットして施工する際にカット部の保護のために使用します。

フェンス寸法についてよく頂くご質問

本体をカットして(寸法指定)メーカー出荷可能ですか?
不可です。フェンスは必ず定尺(2000mm幅)での出荷となります。
現地の形状に合わせてカットはお客様自身でお願いします。

既存のフェンスの補修も、新たにフェンスを設置する場合も、
全て鶴見の飯田の建築資材にて対応が可能です。

どういった種類のフェンスがよいかなどもご提案可能です。
ご希望の長さで設置することもできますので、まずはお電話ください。
寸法やメーカーによる違いなども、ご案内いたします。

フェンスについてのお悩みは店頭・お電話でもお気軽にご相談下さい!
それでは次回の更新でお会いしましょう!

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